Compositor: Não Disponível
なんどもなみだのうみに
ひとりでおぼれかけていたふかく
なんどもそのてのばして
いつでもすくってくれたねきみが
たえきれないこんなんいつだってわけあい
ひとつになれる「つよさ」がぷらいど
ひとりじゃないだからきづけたよ
ゆるぎないおおきなゆめがある
おなじみらいいつもいつだってむねに
あきらめないやくそくのなつへ
とまらないさいごのときまで
きょうよりももっともっとつよくなってだいやもんど
なんどもかたったゆめを
つかもううれしいなみだをいつか
わすれることないいままでながした
なみだやあせがぼくらのぷらいど
ひとりじゃないこのきもちだけで
おそれないまたいっぽまえへ
ひとりではぜったいいけないみらいへ
かなえたいきずなをしんじて
きみとならつきすすんでゆける
きょうよりももっともっとつよくなってだいやもんど
ただしんじることってかんたんじゃないけど
なかまがいまのさいこうのぷらいど
ひとりじゃないだからきづけたよ
ゆるぎないおおきなゆめがある
おなじみらいいつもいつだってむねに
あきらめないやくそくのなつへ
とまらないさいごのときまで
きょうよりももっともっとつよくなってだいやもんど